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結婚式で友人代表を務める場合

結婚式のスピーチを友人代表としてするときの文例を紹介したいと思います。
結婚式のスピーチというのは頼まれると嬉しいのですが、それが友人代表ともなると大役
と感じてしまい文例に助けてもらう人も少なくないのではないでしょうか。

始まりの定型句というのはだいたい「○○君、○○さんご結婚おめでとうございます。
ご両家ご親族の皆様、本日はまことにおめでとうございます」ではないでしょうか。

この文章に付け加えるとしたら「このような席にお招きいただき大変うれしく思います」と
いった言葉でしょうか。結婚式のスピーチの友人代表としてするときの文例のほとんどは
やはり関係が深さや思い出エピソードを簡潔に話していますね。

ポイントは「どれも簡潔に!」です。

長々と話していては会場に来ている人達は飽きてしまいます。
想像できるくらいの内容で簡潔にわかりやすく話すのが良いと思います。
結婚式のスピーチを友人代表としてするのはだいたい3~4分くらいです。

文例で読んでみてもそのくらいだと思います。

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