金井英之《元NHKアナウンサー》のあがり症克服はこちら↓

Top >  結婚式スピーチ 親族 >  親族代表で父親がスピーチする場合

親族代表で父親がスピーチする場合

結婚式のスピーチで新郎の父がするといえば親族代表、両家代表としての謝辞のときでは
ないでしょうか。

結婚式のスピーチで新郎の父がする場合ですが、まず1つ目には来てくださった人たちへ
のお礼を述べます。2つ目には親としての気持ちや思いなどを述べます。

3つ目のはこれからの、今後のお付き合いのお願い、ご指導やご支援のお願いを述べます。
ポイントはこの3つではないでしょうか。

あとは簡潔にまとめることと、結婚式スピーチというのは3~4分ほどが丁度良い時間
なのでそのくらいの時間でまとまるように考えてください。

結婚式のスピーチで新郎の父としてするなんて数えるくらいしか無いと思うので困ると
思います。本やインターネット上でも文例などがたくさん出ているので、参考までに見て
みてはどうでしょうか。

文例もいろいろなパターンで載っているので一番自分に近いのを見つけだし自分の言葉で
オリジナルな言葉にかえて結婚式スピーチを行うと良いと思います。

 <  前の記事 新婦友人スピーチの文例  |  トップページ  |  次の記事 手紙によるスピーチで取扱説明書はいかがですか?  > 


出会い