金井英之《元NHKアナウンサー》のあがり症克服はこちら↓

Top >  結婚式スピーチ 友人代表 >  友人代表でも格式ばらないほうが上手くいきます

友人代表でも格式ばらないほうが上手くいきます

結婚式で頼まれると言えば友人代表としてのスピーチではないでしょうか。
内容に困ってしまいそうですが、最近では本やインターネットでも例文がいくつも紹介
されているので深く悩まなくても大丈夫です。

結婚式で友人代表としてするスピーチの例文のほとんどは基本、ベースがあってその基本
に沿って内容を考えれば以外に簡単にできてしまいます。
結婚式スピーチと考えるから難しく思うだけであって目的はおめでとうと言うことです。

なので、結婚式スピーチの始まりは○○くん、○○さん結婚おめでとう御座います。から
始めます。そして自分がだれで新郎新婦とどういった関係なのか話します。
そして次は新郎新婦とのエピソードや思い出を話します。

ここではあまり長くならず簡単に話しましょう。
次に忘れずに親族、ご両家の方にもお祝いの言葉を述べてください。

結婚式スピーチのくくりには結婚式スピーチを任されたことへのお礼ともう一度お祝いの
言葉を述べて出来上がりです。
この流れを忘れなければいつでもすぐにできると思います。

 <  前の記事 ネットのスピーチ例を参考にアレンジする  |  トップページ  |  次の記事 主賓、来賓のスピーチは新郎新婦へ祝福を向けましょう  > 


出会い